総入れ歯・部分入れ歯でお困りの方へ

入れ歯でお困りの方へ

総入れ歯・部分入れ歯などの種類を問わず、入れ歯には何かしらの不満・ストレスが見受けられます。

「審美性が良くない」

「喋るときに外れそうになる」

「発音しにくくなった」

 

などは代表的な例です。また「入れ歯」という“老い”の象徴を装着することで及ぼされる精神的ストレスも見逃すことはできません。もし入れ歯の不満・ストレスを解消したいとお考えでしたら、インプラント治療を選択肢の一つにお入れください。入れ歯とインプラント治療とを比較しておりますので、ぜひご一読ください。

 

 

総入れ歯とインプラントの比較

総入れ歯 インプラント

食事が美味しくない

口腔内の粘膜を覆ってしまうため、味が伝わりにくくなります。また温冷も伝わりづらくなります。

装着時の違和感

前述のように口腔内の粘膜を覆ってしまうため、装着時には違和感があります。また何らかのはずみで入れ歯が外れてしまうことも考えられます。

発音を阻害

口腔内にはめるという性質上、どうしても発音がしにくくなります。

食事を美味しく

口腔内の粘膜を覆うことがないので、食べ物の味や温度はそのままに伝わります。

自然歯と同様に使用可能

インプラント治療の特徴は、自然歯と同じような使用感です。もちろんはずみで外れてしまうこともありません。

しっかりと発音できる

構造が非常に自然歯と似ているため、正しい発音をすることができます。

 

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部分入れ歯とインプラントの比較

部分入れ歯 インプラント

健康歯に負担がかかる

部分入れ歯は健康歯にバネをかけて装着するので、残っている歯に負担をかけてしまい、結果的には健康歯の寿命も縮めてしまいます。

バネが目立つ

装着するためのバネが目立ってしまいます。バネが目立つから笑うたびに神経を使うという方もいらっしゃるほどです。

健康歯に負担がかからない

インプラント治療は他の歯に頼ることなく、咬合機能の回復を図ることができます。残っている歯の寿命を縮める心配はありません。

優れた審美性

バネなどを使用することはないので、目立つことはありません。人工歯の色や形は天然歯に合わせることができるので、仕上がりはとても自然です。

 

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